おててがでたよ
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| 価格 | 商品名 |
| ¥ 735 | おててがでたよ |
もこもことした赤い洋服のかたまりから、次々と体の部分が出てくる楽しい絵本。まずは、「ぱっ」と「おててがでたよ」。「あたまはどこかな?」とページをめくれば「ぬうー」とあたまがでてくる。「おかお」が、ばあー、「あんよ」が、すぽん。 「おめめはどこかな?」「これはなんだっけ?」と、赤ちゃんに語りかけながら、体の部分をひとつひとつおぼえていくことができる。本に出てこない部分は、お父さん、お母さんが実際に赤ちゃんの体を指さして教えてあげるのも楽しい。自分で洋服を着る練習にも、ひと役買ってくれそうだ。 ぷっくりとした手、真っ赤なほっぺ、ばあーと顔を出したときの晴ればれとした表情、なかなか足がでなくて「うーん うーん」と力む表情…。おもわず顔がほころんでしまう、赤ちゃんの愛らしい姿は『はじめてのおつかい』、『こんとあき』など、子どものたたずまいを描くのに定評のある著者、林明子ならでは。 本書はロングセラー『くつくつあるけのほん』シリーズの1冊。0歳から。(門倉紫麻)
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ニコニコでうれしそうです! |
もうすぐ8ヶ月になる娘に初めてきちんとした絵本を買ってあげました。届いてさっそく読んであげると、じっとみて、ニコニコ、声を出したりととっても楽しそうでした。
まだ一人でめくれないものの、本をバンバンたたいたりもします。
絵もやさしくかわいいのでママもお気に入りです。
これからもたくさん読んであげたい本です。
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セインカミュも朝日新聞でほめてました |
娘が6ヶ月頃に買ってすぐお気に入りに。
2歳の今でもたまに読んであげると絵本の中のポーズと
同じポーズを決めて喜んでます。(笑)
「おてて」という単語はこの絵本で覚えました。
何より絵と文章がとても優しくて
読んであげる大人の方の飽きがこない。
(これ結構大事ですよね)
おすすめです。
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とにかくかわいいよ |
すこし小さい子向きですが、こんな本があります。この表紙にある子が頭から服をかぶって頭や手足をだして着ていくのを描写しています。
小さい子は洋服を脱いだり着たりするのが大変ですね。この本を読んで「すぽん」と手がとおるところは読んでて持ちが良かったです。「おててがでたよ!」などと少しこのフレーズがはやったときがありました。
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とても楽しい本 |
息子が4ヶ月のときに注文して、
すぐに読み聞かせをしていたが、
絵が優しい感じがすることもあるのが、
最初からじーっと見入っていた。
そのうちに、手や足や頭をなでながら、
この本を読んでいくと、反応が大きくなってきた。
手や足が服から出たときに「ぱあー」と
言いながら読み聞かせをしていたら、
1歳をすぎると、着替えるときに、
手が出ると「ぱあー」と言うようになった。
嬉しそうに何回もこの本を眺めている。
買ってよかったなあと思う本のひとつ。
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ニコニコでうれしそうです |
もうすぐ8ヶ月の娘に初めてきちんとした絵本を買ってあげました。
読んであげると、じっと見て、ニコニコして楽しそうに聞いてくれました。買ってあげて良かったと、嬉しくなりました。
まだ一人ではめくれないけれど、本をバンバンたたき、反応も良かったです。絵もやさしくてカワイイのでお気に入りです。
これからもたくさん読んであげたいです。

